Blog mail Home



Blog 早緑月

2026.01.23 16:30



久しぶりに出かけた近所の駅に
楽しい絵柄のコインロッカーが
ありました。




一度食べたら忘れられないという
チーズケーキの自販機も。
本当に忘れられなくなるのか
試してみたくもなったのですが、
本当に忘れられなくなったら困るので
やめておきました。




魅力的な値段と
漂ってくるスープの良い香りに
誘われながらも我慢し
「次回は行こう」と
思ったのでした。




えりんぎは
何か懐かしい形をしていて、




どう見ても
憎めません。


懐かしい懐かしい鍋焼きラーメンは
今や地元の町おこしの
メインキャラです。




なかなか書けなかった原稿、
待ち時間の一時間で手書きの
原案が出来ました。
場所を変えるとこんなふうに
さっと書けたりも
するのでした。




某君が誤って割ってしまった
黄瀬戸の抹茶茶碗。




思ってた通りまでは
修復出来ました。
瞬間接着剤はこういう時
重宝です。



---●-----○-----●---

2026.01.21 09:15



先日中東のお土産でいただいた
ランプの置物は
私のある所作によって
手を触れずにフタがカタカタと
鳴るのですが、
偶然のそれがわかった時は
まるで生きてる魔法のランプの
ように感じたのでしたが
何度やっても鳴るので
そのたびに生きてるのかと
感じているのでした。


---●-----○-----●---



アンジェラ・アキの
「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」は
素敵な詩とメロディーだなと
ずっと前から思ってましたが
NHKののど自慢でしか
聴いたことがなかったので
ご本人の動画をネットで見てみました。
すると原曲は自分が思ってたキーとは
違うキーだったので
自分のキーに移調し、
原曲は後半が随分あでやかに
派手にアレンジされてる印象で
耳コピではなかなか本メロが
わかりにくかったのですが、
二度目を聴いて実はシンプルな
本メロが見えた感じがしたので
その感覚で弾いてみました。


---●-----○-----●---

2026.01.20 11:10

浅井さんの投句
op.287 卒寿
アップしました



---●-----○-----●---

2026.01.19 12:00



先般いただいた中国の資料。
しっかり編集して
活用させていただこうと思います。


---●-----○-----●---




毎年いただく見事なシクラメン。
毎年この時季に直射日光に
当てすぎて花が萎れてしまう失敗を
繰り返しているので、
今年はブラインドを下ろして柔らかな
陽を当ててますが
今の所調子良さそうです。
水の管理も欠かせません。




去年のこの鉢は
おひたしに出来そうなくらいの
大きな葉が付いてます。
たくさん蕾もついていて
調子良さそう。




これも去年の鉢ですが
葉と花とも調子良さそう。




去年の白の鉢。
白に赤の混ざった花がひとつ
ついてます。
夏の間は暑い所にほったらかしに
してあったのですが、
またこうやって今年も元気な姿を
見せてくれるのは嬉しいものです。


---●-----○-----●---




手作りお弁当。
芸が細かくて
すごいなと思います。


---●-----○-----●---

2026.01.17 18:00



朋あり遠方より来る
亦楽しからずや
久しぶりに訪ねて来てくれた彼と
今日は長い時間を過ごしました。
地元の珍しい菓子や焼き栗や
自分で作ったレンゲ草栽培での米等々
たくさんお土産も持ってきてくれて
恐縮です。
昼食を一緒に食べに行ったり
久しぶりの喫茶店にマスターを
訪ねたりと、
非日常な時間も過ごしました。
昔々、彼のお師匠さんが私に
飲ませてくれた中国茶を
いつか自分もやってみたいと
思ってたのですが、
今日はそれも彼と一緒に
楽しんでみることが
出来たのでした。


---●-----○-----●---

2026.01.16 08:55



次回よもやまの原稿を仕上げました。
次回はお茶に関する話です。


---●-----○-----●---



先日お仲間が昼食に誘ってくれた店で
懐かしい書を見つけました。
あの頃のたくさんの思い出が
一気によみがえります。


---●-----○-----●---



恋文という歌を久しぶりに聴きました。
候調の歌詞と恋心を表現した
独特なメロディーラインが印象的
だったことを思いだし、
音を拾ってYouTubeに
アップしてみました。
俳句や短歌のように
短いけれども深い心のある
歌だと思います。
冒頭の
アズナヴール流しながら
というのは何を流すんだろうと
当時思ったのでしたが、
アズナヴールは有名なフランスの
シャンソン歌手であったことが
今回調べてわかりました。